2006年01月31日

「輪舞曲」で話題の17歳・絢香ayakaへの注目度上昇の理由

 「ORICON STYLE」(http://www.oricon.co.jp/)では、従来のNINKI度ランキングを充実させ、新たに「世代別シングル楽曲評価ランキング」、「世代別アルバム関心度ランキング」、「アーティスト認知度上昇率ランキング」、「シングル楽曲評価上昇率ランキング」、「アルバム関心度上昇率ランキング」を発表した。

 これらは、オリコンのモニターリサーチの結果を元に、発売前の楽曲の評判や、アルバムの関心を世代別や、発売に近づくにつれての高まり具合を数値化したもの。

 このうち、1月30日から2月5日の間に発売されるタイトルの、発売4週間前から2週間前にかけてのアーティスト認知の変化を計った「1/27付NINKI度アーティスト認知度上昇率ランキング」でトップに立ったのは、絢香ayaka。竹野内豊とチェ・ジウのダブル主演で話題のテレビドラマ『輪舞曲』の主題歌、「I believe」を歌う17歳のシンガー・ソングライターだ。

 この曲が、デビュー・シングルとなる絢香ayaka。ジョニ・ミッチェルやシェリル・クロウなど新旧のシンガー・ソングライターをフェイバリットに上げる彼女だが、「I believe」はそんなテイストを反映した開放的なフォーク・ポップ・サウンドと、17歳とは思えない豊かな声量が魅力の楽曲。話題のドラマの主題歌としてオンエアが始まったことで、名前を確実に浸透させている模様だ。

 ドラマの視聴者の間で、特に話題になっているは、彼女の歌唱力のようで、発売4週間前から2週間前にかけての楽曲評価の高まり具合を計った「1/27付NINKI度シングル楽曲評価上昇率ランキング」でも3位につけている。ドラマタイアップ効果でアーティスト認知だけなく、楽曲への評価も高めているようだ。

 このシングルの発売は2月1日。今月の弊社発表オリコン・パワー・ネクストにも選ばれており、今後の活躍が期待される。

 「NINKI度アーティスト認知度上昇率ランキング」、「NINKI度シングル楽曲評価上昇率ランキング」は、ORICON STYLE(http://news.oricon.co.jp/omr/10736.html)で。
(オリコン)


 彼女、本当にいい声してますよね。若くても声がいい人はほかにもいるので(林明日香とか)特別年齢は関係ないですが、実力派として今後も要チェックです。

●3000円以上購入で全国送料無料!(一部地域除)絢香/I believe

 実は少し前にこの曲をネタに書こうと思ったんですが、まだ「輪舞曲」も始まる前だったし、どうもうまく書けないままきちゃったなあという感じでした。
 音楽ニュースという形でもネタにできてよかった。
posted by きお at 09:02| Comment(0) | TrackBack(3) | 音楽ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月30日

伝説のバンドがカエラで甦る

 伝説のロックバンド「サディスティック・ミカ・バンド」が29日、人気歌手の木村カエラ(21)を“新ボーカル”に迎え、17年ぶりに復活した。キリンラガービールの新CMに起用されたもの。カエラと加藤和彦、高橋幸宏高中正義、小原礼のオリジナルメンバー4人はこの日、横浜市内で会見し、新生ミカ・バンドを強烈アピールした。
 ミカ、松任谷由実桐島かれん。これまで、数々の名アーティストが務めてきた同バンドのボーカル。17年ぶりの再結成に選ばれたのは、人気沸騰中のカエラだった。
 バンドを率いる加藤和彦(58)は、「このバンドは女性ボーカルが大切。単にうまいだけではなく、知性があって可愛くて、ぶっとんでいる彼女(カエラ)しかいない」と、17年前は4歳だったカエラの抜てき理由を説明した。
 その期待どおり“ぶっとんだ”ヘアスタイルで登場したカエラは「楽しかった。(メンバーは)素敵です。単純にメロメロ!」と感想。CMでは、代表曲「タイムマシンにお願い」を熱唱しているが、加藤も「ミカに似ていた。そういう意味でもよかった」と絶賛した。
 期間限定の“再結成”だが、「ライブもいけそう」(カエラ)、「期待している。可能性は高い」(加藤)と話し、本格的な活動も期待できそうだ。CMは2月25日から放送される。
(デイリースポーツ)


 「タイムマシンにお願い」という曲は知らないのですが、私は桐島かれんがサディスティック・ミカ・バンドで歌った「Boys&Girls」が好きなので、この再結成はちょっと楽しみです。でもこの歌、カラオケで歌うとつまんない。なぜ。

【J-POP/歌謡曲:さ】サディスティック・ミカ・バンド / ゴールデン☆ベスト (CD)

 カエラ、声はいいと思うけどキャラがあんまり好みじゃないので、今まで聞く気にはならなかった。でもこのミカ・バンド加入で、興味がわいてきたな〜。聞こうかな。
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2006年01月20日

Yahoo!ミュージック 私のターニングポイント第4回 三浦大知

「やりたいことをどんどんカタチにしていくことが大切」

今、気になるあの人の、人生や音楽活動に影響を与えた出来事や出会いとは?
 注目のアーティストに、自らのターニングポイントをじっくり語ってもらう連載「私のターニングポイント」。第4回は、Folderのボーカリストとして小学生のころから活躍、変声期のため活動休止を経て、ソロとして再始動した三浦大知。シングル『No Limit featuring 宇多丸(from RHYMESTER)』に続き、2006年1月25日にファーストアルバム『D-ROCK with U』を発売する彼に語ってもらいました。(Yahoo!ミュージックマガジン)


〔送料無料キャンペーン中〕三浦大知 D-ROCK with U(DVD付)-CD-(1/25)

 記事全文はYahooサイトにてご覧ください。

 ソロデビュー後のシングルを一枚買いました。中古です。すみません(w
 なんというかやっぱり、私はFolder時代の声のほうが好きだな〜と思いましたが、アルバムを聞けばまた変わるかもしれませんね。

 あの当時は若いのに、よくここまで声で表現できる、と思いました。
 でも今は、その「よくここまで」を表現できても不思議ではない年になりました。

 だからこそ、それ以上を期待しすぎたのかもしれません。
 もう一度じっくり、彼の歌声を聞き込んでみたいです。
posted by きお at 09:04| Comment(4) | TrackBack(0) | 音楽ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月19日

Cocco5年ぶり復活 2・22シングル発売 イメチェンポップ「音速パンチ」で再出発

 2001年4月に活動を中止した歌手のCocco(こっこ=28)が、2月22日にシングル「音速パンチ」で約5年ぶりに活動を再開させることが18日、分かった。活動中止後は絵本作家や、3人組バンド「くるり」の岸田繁(29)とのユニット「SINGER SONGER」としても活動していたが、そこで音楽の楽しさを再発見して再開を決意。復帰作は、歌詞の中にも新たな決意が感じられる楽曲になっている。

 01年2月に一部朝刊紙で突如、活動中止を発表してから約5年。元祖“裸足の歌姫”が帰ってくる。

 Coccoは97年3月にデビュー。圧倒的な歌唱力で人気を集め、2作目の「強く儚い者たち」で一気にスターダムへ駆け上がり、アルバム「クムイウタ」ではミリオンヒットを記録。シングル11枚、アルバム4枚の総売り上げは700万枚を超える。ライブでも、チケット入手が困難で「伝説のライブ」とも呼ばれたほど。

 突然の活動中止は、そんな絶頂期に発表された。マイペースに活動を続けたいという思いを抱いていたCoccoにとって、劇的に変化した周囲の状況が、純粋に歌を歌うという気持ちを薄れさせた。そして、再開を前提として「休止」ではなく「中止」と表現した。

 ソロシンガーとしての活動は中止したが、02年9月には絵本作家としてデビュー。地元・沖縄での「ゴミゼロ大作戦」など独自の活動は続けていた。04年秋には岸田繁とユニット「こっこちゃんとしげるくん」を結成。名前を「SINGER SONGER」と変えた昨年、シングル「初花凛々」、アルバム「ばらいろポップ」を発売。ともにオリコンチャートでは3位を記録した。

 昨年8月、「SINGER―」として、野外フェス「ROCK IN JAPAN」にも出演。久しぶりに本格的な音楽活動を展開したことが、Coccoの原点でもある、音楽を楽しむ気持ちを覚醒(かくせい)させ、ソロ活動再開を決意させた。

 復帰作「音速パンチ」は文字通り、スピード感を含んだもので、バラードの印象が強い以前のものとは違い、ポップ感ある楽曲に仕上がっている。歌詞に「ドウセ 転ガッテクナラ 音ノ速サデ」とある。楽曲にも強く込められた、新たな気持ちを持って、Coccoが再び第一歩を踏み出す。

 ◆Cocco(こっこ)本名非公表。1977年、沖縄県生まれ。28歳。96年、アルバム「Cocco」でインディーズデビュー。世界最大の音楽イベント「サウス・バイ・サウスウエスト」に2年連続出演。97年、シングル「カウントダウン」でメジャーデビュー。2001年4月に活動を中止。絵本作家として2冊を発売して計35万部を売り上げた。05年には「くるり」の岸田繁とのスペシャルバンド「SINGER SONGER」を結成。
スポーツ報知)


【J-POP/歌謡曲:こ】Cocco / ベスト+裏ベスト+未発表曲集 (CD)


 以前SINGER SONGERの記事のときにも書いたように、私はCoccoがCoccoとして復活するのは歓迎だ。どんなCoccoになったのか、非常に楽しみ。元は変わらないだろうけど、歌の世界は以前よりかなり明るくなっていそうだ。もともと声がいいだけに、どんな歌を歌ってもきっといいと思えるだろうな。
 ライブを見に行く機会はなさそうだけど、もし機会があれば見に行きたいな〜。まだまだ先の話だとは思うけどね。
posted by きお at 12:44| Comment(0) | TrackBack(2) | 音楽ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月14日

「胡蝶の夢」大黒摩季

 大黒さんというと非常にパワフルかつ姐御タイプな人だというイメージなので、この歌は結構意外なんですよね〜。声がいいからどんな歌を歌ってもかっこいいんだけど、実際歌っているところを見たらちょっとアレ? って感じかも。

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 だってこの歌、フジ系昼ドラマ「新・風のロンド」主題歌なんです。
 私はこの「風のロンド」、昔やってたやつにかなりはまっていて、といいつつ内容はあまり覚えてないんですけどもメロメロ&ドロドロだったのは覚えています。今回は同じくフジ「牡丹と薔薇」でぶっちぎりの鬼畜を演じた小沢真珠がけなげな主人公をやってますけど、

 ま、微妙に無理だね。

 って感じです。それにしてもなぜ昼ドラマは同じようなメンツばかりなんだろう。しょうがないけどさあ。
 まだ発売前なので、詳しい歌詞などがわからないのですが、いずれじっくり読んでみたいです。あのドラマにぴったりな内容でしょうね〜。
posted by きお at 12:38| Comment(0) | TrackBack(1) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月11日

「有罪」THE BOOM

 THE BOOMといえば個人的には島歌、KICKのMCUがボーカル宮沢氏に心酔している、とある同業者(歌手)の記事で、あまりよろしくないような話を読んだので、あまり好きになれない。
 もともとそんなに興味はないけど、ファンは多いし、役者やったりしてたし、世間一般的に人気があるバンドなんでしょうね。

 いい歌は結構ありますね。「風になりたい」なんかも好きです。でもやっぱり、「島歌」やこの「風になりたい」あたりは、こう言ってしまうと悪いけど、いかにもな気がして仕方がないのです。

THE BOOM / Singles + (CD) (Aポイント付)

 といいながらこの歌だけはそのあたりの自分のもどかしさも全部超越して大好きです。
 韓国ドラマ系好きな方には、この歌の世界観はたまらないと思いますわ。「結ばれぬ悲劇」とかね。う〜んいい!

 
posted by きお at 12:24| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月09日

「SNOW! SNOW! SNOW!」Kinki Kids

 これはいいですね〜。SPEEDといえばこの人、伊秩さんの作曲です。言われてみればそんな気がする、ちょっと「White Love」の切なさを感じさせます。
 作詞は秋元康。この人の才能は本当にすばらしいですね。見掛けはあんな感じなのに(ちょっと小太りの、いかにもなおじさんですよね)この繊細な詩はなかなか真似できません。表現しにくい気持ちを、わかりやすい言葉で表現できるってのは才能以外の何物でもないですね。うらやましいことです。

 kinki Kidsのふたりはユニットでありながら、舞台(表)は光一、歌(裏)は剛といったパート分けがされている気がします。なのでステージで歌っていても、所作に目が行くのは光一、聞かせる歌を歌うのは剛。ふたりともどちらかの能力が微妙に欠けているので(失礼)バランスが取れているのかな、という気がします。

どーもとマニア


 二人がいつまでユニットで活動するのかはわかりませんが、個人的に見る分には、剛くんはジャニーズの一員としてあの世界に属するのは結構苦しそうな気がします。一人の歌い手として活動の幅を広げたほうが、本当はいいんじゃないかと。

KinKi Kidsメモリアル日記(2005年版)


 多少わざとらしい伸ばし方等がありますね。どなたかの真似っぽい歌い方で、それが自分の声の出し方だと思ってしまって直せなくなってる感じの。

 たとえば「SNOW! SNOW! SNOW! 〜っんぁっ」ってなあたり。
 わかりますかね?(w

 とはいえ、その点のひっかかりを除けば声は通るし伸びはいい、自分の知っているたのきん世代からの歴代ジャニーズタレントを思い出してみても、一番歌がうまいと思います。もっとこう、へんにかっこつけずに歌ってくれたほうが、「kinkiの剛」ファン以外にもうけるだろうに、と余計なことを考えております。

●KinKi Kids“SNOW!SNOW!SNOW!<通常盤>CD(2005/12/21)
posted by きお at 12:38| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月08日

「もう少し」kiroro

 kiroroのボーカル・玉城さんは本当にいい声してますよね〜。以前、彼女がテレビか、雑誌か忘れましたが、その歌声に救われたという同級生がいる、なんて話をしていた気がします。
 救われる気もわかるなあ、すごくやさしく、上手で、包み込むような深さのある声だからね。

 出だしだけ聞いていると、単に恋人に対するかわいいわがままのような感じがしますが、歌詞を全部読むと、遠距離恋愛っぽい雰囲気だし、実はそんなにうまくいっていない関係の切なさ、という気もしてきます。
 なのに玉城さんの声で聞くと、幸せな歌に聞こえるんだよね〜。


Kiroro Diary-CD-〔送料無料キャンペーン中〕

 この歌は2時間ドラマのエンディングに使われていました。
 2時間ドラマはたいてい、殺人推理ものが多く、最後は当然犯人が捕まる筋書きではありますが、やっぱり最後はあたたかく終わってほしいと思いますよね、人間ですから(w
 その点、このエンディングテーマは、終わったあとに気持ちを浄化してくれる、よく言えば安眠効果のある歌だなと思います。
 寝る前に重いドラマを見てしまうと夢見が悪くなる、影響を受けやすい私としては、このエンディングテーマはわりと重要なんですわ。

 結婚し、幸せな生活をしているであろう二人、今後の歌手活動も楽しみです。 
 
posted by きお at 21:10| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月06日

「HUG 〜抱きしめてください〜」マツリルカ&アリス

 正直、歌自体はあまりちゃんと聞いてないのですが、びっくりしたので(w
 TBSの昼ドラマ「ママはバレリーナ」の主題歌として起用されています。
 しかも作曲・編曲がCMJK。KICKインディーズ時代にも彼らの曲を手がけたことがあった気がしますが、今でもつながりがあるんですね。

 MCUはラッパーとしてすばらしいというよりは、彼の人となりがいい感じで、それゆえいろんな人脈から歌が生まれるといった感じがします。ソロライブにもそうそうたるメンバーがきていたように、彼の「LOVE」パワーが人を集めるのでしょうか。

●マツリルカ&アリス“ラブ・リルカ”CD(2005/9/28)
posted by きお at 13:26| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月02日

「仮面舞踏会」少年隊

 年末、見ましたか? ジャニーズ歌合戦。
 松潤ファンのわたくしは、彼の出番が少ないことに少々悲しんでおりましたが、マッチをはじめとするジャニーズなつメロの世界にどっぷりはまっておりました。

近藤真彦 / THE ROCK BEST (CD) (Aポイント付)

 やっぱりマッチはいいよね〜。当時からマッチファンだし、ジャニーズ後輩諸君から「マッチさん」といわれているマッチもなかなかによろしい。
 個人的には「アンダルシアに憧れて」にあんなに時間を割かずに「大将」でも歌ってほしかったなあ。

光GENJI / ベスト (CD) (Aポイント付)


 できれば赤坂・アツヒロ両氏にも、張り切ってローラースケートやってほしかった。
 そして歌はやっぱり諸星じゃないと声がはまらない。

青春歌年鑑 80年代総集編-CD-〔送料無料キャンペーン中〕


 まさか男闘呼組(変換泣かせだわね・・・めんどくさい名前つけやがって)もやるとはね。岡本くんだけだったし、非常に微妙だったけども。
 そして当然少年隊も出た。

 ゴールデン☆ベスト シブがき隊<CD/邦楽>


 あの中で出ることはまずありえないシブがき隊が出れば泣いて喜んだのに。THE GOOD-BYEとは言わないから(w

The Good-Bye/VIDEO! THE GOOD-BYE!!!-COMPLETE VISUAL COLLECTION- ◆20%OFF!

 前ふりが長くなりましたがこの曲。
 以前記事として書きましたが(同ブログ内・少年隊「ストライプ・ブルー」参照)この当時の少年隊は嫌いだったな〜。この歌は好きだったけどね。
 でも、その頃もこの日も、聞くといつも思うんだけど、


めくるめくってくれ


 はないよね。
 XTCと書いてエクスタシーも(w

少年隊 / BEST OF 少年隊 (CD) (Aポイント付)


 どうしてもそれが言いたくて書いただけです。

 正月早々くだらないネタですいません・・・。
posted by きお at 15:39| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする