2004年12月30日

長渕剛「気張いやんせ」

 これは亡き親友(女)が長渕ファンでよく歌ってくれた歌。
 多分、先日テレビで「宗りんきばりやんせ」と書いたボードを持ったホークス川崎宗りんファンを見たから思い出したと思われ。

 あの当時は静岡にいたし、まさか福岡へ来ることになるとは夢にも思わなかったのでこの歌の鹿児島弁というか九州弁がすごくおもしろくかっこよく聞こえました。

 福岡へきて5年、この歌の意味するところ、歌い方のポイントは(つまりはちゃんと意味を理解して歌う、という点で)わかるようになりました。
 また歌ってほしいけどもういないんで自分で歌うけどよ。ってかカラオケ行く相手がいないんだけどね。

 昔の長渕は好きだったんだけどな。へんにやさぐれちゃう前までは・・・。


posted by きお at 10:06| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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